美味しいホタテが手に入ると、フランス・アルザス地方のリースリングが飲みたくなります。
ドライで、ほどよくフルーティで、リーズナブル価格で、フードフレンドリーな万能ワイン。
フレンチワインですが、意外にも居酒屋メニューがよく合ったりします。
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美味しいホタテが手に入ると、フランス・アルザス地方のリースリングが飲みたくなります。
ドライで、ほどよくフルーティで、リーズナブル価格で、フードフレンドリーな万能ワイン。
フレンチワインですが、意外にも居酒屋メニューがよく合ったりします。
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時々無性に飲みたくなる、イタリアの白ワイン、ピノ・グリージョ (Pinot Grigio)。
料理と合わせるよりも、それだけを楽しみたい、フルーティで可愛げのある味わいのワインです。
ドライとフルーティのバランスのいいピノ・グリージョは、もう本当に、本当に、美味しいんです。
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アメリカのワインは、どちらかというと力強いタイプが多め。気候と土壌がそうさせるのでしょうが、なんとなく、お国柄、という感じもします。
ただひとつ、アメリカにもこんなエレガントなタイプのワインがあるんだなと思えるのが、オレゴン州のピノ・ノワール。 Continue reading →
強いほうへ、強いほうへと行きがちな、酒飲みの習性。
赤ワインなら、より濃く、深いほうへ。
でもそんな時、ふと立ち止まって味わいたい、軽やかな美味しいワインがあります。
イタリアの赤ワイン、ロッソ・ディ・モンタルチーノ (Rosso di Montalcino)です。 Continue reading →
特にこれといった希望はないけど美味しい白ワインが飲みたい、という時にもってこいのワインに出会いました。
アメリカ・ワシントン州の白ワインKung Fu Girl。リースリングです。 Continue reading →