美味しいホタテが手に入ると、フランス・アルザス地方のリースリングが飲みたくなります。
ドライで、ほどよくフルーティで、リーズナブル価格で、フードフレンドリーな万能ワイン。
フレンチワインですが、意外にも居酒屋メニューがよく合ったりします。
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美味しいホタテが手に入ると、フランス・アルザス地方のリースリングが飲みたくなります。
ドライで、ほどよくフルーティで、リーズナブル価格で、フードフレンドリーな万能ワイン。
フレンチワインですが、意外にも居酒屋メニューがよく合ったりします。
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時々無性に飲みたくなる、イタリアの白ワイン、ピノ・グリージョ (Pinot Grigio)。
料理と合わせるよりも、それだけを楽しみたい、フルーティで可愛げのある味わいのワインです。
ドライとフルーティのバランスのいいピノ・グリージョは、もう本当に、本当に、美味しいんです。
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アメリカのワインは、どちらかというと力強いタイプが多め。気候と土壌がそうさせるのでしょうが、なんとなく、お国柄、という感じもします。
ただひとつ、アメリカにもこんなエレガントなタイプのワインがあるんだなと思えるのが、オレゴン州のピノ・ノワール。 Continue reading →
先日、ボストンへ行ってきました。
お目当ては歴史巡り、ではなくてブルワリー見学とロブスターです。 Continue reading →
今日は、生ビールの選び方についてのお話をしてみようと思います。
お店によっては、ビールの種類が多く、どれを選んだらいいかわからない、という時もありますよね。
そんな時、ビールの種類から選ぶ代わりに、サイズから選んでみるのも手で Continue reading →